頸損実態調査から見えてきたもの
当事者の視点 ★リハ工学からの視点
日 時:2010年5月23日(日)
場 所:江戸東京博物館
1階会議室
定 員:150名(事前にお申込みください)
参加費:全国頸髄損傷連絡会員・リハ工学協会員
500円/一般1000円(介助者は無料)








Special thanks, painted by Nodoka
頸損連絡会とリハ工学協会では、2年間にわたり互いに議論をかさねながら、実態調査をすすめてきました。今回の合同シンポジウムでは、この調査の結果を報告します。また、当事者と専門家が一緒に行った調査の方法や過程を振り返ります。そして、頸髄損傷者の自立と社会参加の促進にむけて、わたしたちが何をすべきか、今後どのように協力していくべきかについて、一歩踏み込んだ討論をします。会場では支援機器の展示も行います。皆さまぜひご参加ください。
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